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見取りは見盗り
世の中、「マンガの描き方」なる本は無数にありますが。
何冊か手に取ってみて思ったのは、少なくともマンガを創ることに絞っていうなら、最も参考となり、且つ実用に耐え得るのは、先に世へ出回っているマンガそのものではなかろうか、と。
教外別伝、といってしまうと大袈裟かもしれません。
しかし、描くにあたって大事なことは、言葉だけで説明しきれるものではないでしょうから。
………
イカン、まだ思考モードから抜けきれてないな。
えーと。
「めるへんとうさん」 を変換すると、『メルヘン倒産』 と表示されます。
「せんせいになれません」 を変換してしまうと、『先生に慣れません』 と表示されます。
どうでもいいですか。
どうでもいいですね。ハイ。
…あ、小坂先生ですよ。先生。
【2008/07/18 16:52】
URL | 隣の学生 #ximD5VcU [ 編集]
実際「マニュアル」というのは描く技術には特化しても
本当の意味での描き方を伝えるのにはなかなか至らないんじゃないかと思います。
自分の好きな漫画家さんの漫画を見て表現や画法を見習ったり
友達と漫画を描いてお互い見せ合ったり
先輩に体験談を直に聞いたほうがはるかに勉強になると思います。
結局実際の体験を通して自分で考える事が大事なんだと思いますけどねぇ。
技術を磨くにはマニュアル本ってすごく勉強になるとは思いますけど・・・。
小坂先生の作品の中では「月刊フリップ編集日記」が好きです。
漫画を描く人間なら誰でも好きになるかも (^ω^)
【2008/07/18 17:13】
URL | ほへと丸 #- [ 編集]
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